2006年7月の記事一覧

ハワイ島@スピリチュアル・アイランド

以前このブログで、「スピリチュアルジャーニー・ハワイ編」のことで書いたことがあります。

じつは、私はハワイと深い深い縁があるんです。

このブログでおいおい書いていこうと思ってたんですが、別ブログをたちあげました。

ハワイ島@スピリチュアル・アイランド です。

ちょっと他では聞けない話でしょう?

できるだけハワイのきれいな写真を載せていこうと思ってます。

応援してくださいね。

ハワイ島@スピリチュアル・アイランド

 

 

 

 

2006年7月30日|コメント (0)

カテゴリー:スポット

スピリチュアルな世界 3

スピリチュアルな世界をなかなか信じられない・・・という人の理由を考えてみて気づくこと、

 

それは割とすんなりとスピリチュアルな話を受け入れている人を見ていて気づくことなんだけど

どちらかというと、親や祖父母などの愛情をたっぷり受けて育ってきた・・・と感じている人は、スピリチュアルな話を受け入れやすいように思う。

反面、

意識・無意識は別として、親に強烈な反発心を持っている人は

なかなかスピリチュアルな話を受け入れがたいように感じる。

 

いままで3000人以上占いカウンセリングをしてきて感じることだ。

(占いは本業ではありませんよ)

 

 

 

2006年7月30日|コメント (0)

カテゴリー:ほんとのところ

スピリチュアルな世界2

先回、スピリチュアルな世界ということを書いたけど、

なかなか信じられない・・・という人は、

それが「目に見えないから」というそれだけの理由じゃないようにも思う。

もう一つの理由は、「信じられない」のではなく、「信じたくない」ということ。

スピリチュアルな世界があるということになれば、

自分の人生は、スピリチュアルな世界からすれば、全部見られてる、お見通しということになってしまう。

それも、外見ではなくて、心のなかで思ってきたことが全部お見通しだとしたら・・・??

誰にでも、知られたくない秘密があるだろう。

知られたら恥ずかしいことがたくさんあるだろう。

スピリチュアルな世界を信じたくないという人は、知られたくない秘密をたくさん持っている人かもしれない。

 

 

 

 

 

2006年7月29日|コメント (0)

カテゴリー:ほんとのところ

スピリチュアルな世界

江原啓之さんによって、スピリチュアルな世界を信じる人が増えています。

いままで「見えないから信じない」「見えないものは信じない」という人が多かったけど・・・。

良い時代が来てるんだな~と思います。

 

目に見えなくても存在するものはたくさんあります。

たとえば空気。

ラジオの電波。

あっ、赤い電波だ!青い電波だ!黄色い電波だ!と見える人は誰もいない。でもラジオの電波がそんざいすることは誰もが知っている。

ラジオのスイッチをひねれば、音が聞こえてくるから。

誰もが経験を通して、目には見えないけど、電波が確かに存在していることを知っている。

 

スピリチュアルな世界が存在する、それを誰もが実感し、当たり前のような時代がくれば、世の中もっと良くなるんだろうな。

 

 

 

 

 

2006年7月29日|コメント (0)

カテゴリー:ほんとのところ

スピリチュアルな風景2

尾瀬の話のつづきです。

1日でこんなに歩いたことはないだろう・・・というくらい歩いた尾瀬の湿原。

三条の滝というところまで行って帰ってきたので、往復26km歩きました。

途中は岩をよじ登るようなところもあったので、それは大変でしたけど。

尾瀬3 滝

 

 

 

 

 

 

 

三条の滝の水を見て、ものすごいパワーを感じました。

10年前に行った南米イグアスの滝を思い出しましたよ。

 

尾瀬4せせらぎ

 

歩きながら、マイナスイオンもたくさん受けてきたかな?

 

 

 

 

 

2006年7月25日|コメント (0)

カテゴリー:スポット

スピリチュアルな風景

先日、はじめて尾瀬に行きました。

「♪夏が来~れば思い出す~♪はるかな尾瀬、遠い空♪」の尾瀬です。

群馬、新潟、福島の3県をまたぐ国立公園のなかで、群馬がわから入りました。

当日は、雨が降ったり止んだりのなかを、ひたすら歩いたのですが、景色がとても良かったです。

というか、とてもスピリチュアルな風景だと感じました。

歩きながら、どこかで見た風景だよな~と考えていたらわかりました。

映画「奇跡の輝き」です。

スピリチュアルな世界が描かれていました。

まるでこんな風景だったな・・・と。

尾瀬1

 

 

 

 

尾瀬2

2006年7月18日|コメント (0)

カテゴリー:スポット

子どもが危ない!

1年ぶりで会った友人が、

「これこれ、見て~」とある本を出してきた。

「何なに~?」と言いながら見ると、それは、江原啓之さんの本でした。

子どもが危ない!―スピリチュアル・カウンセラーからの警鐘

すごく共感したんだ~と。

友人から聞かされた共感した部分というのは、「日本は物質主義で来すぎてしまった」

そして、お金の使い方についてでした。

「海外旅行に行ってブランドものを買いあさる日本人の姿は有名・・・。しかし、絵画を購入したり、文化的なことにお金をかける、その価値がわかっている人はどれだけいるんだろうか?」

というような内容でした。

それを江原さんは「子どもが危ない!」と警告されているわけですね。

たしかに、子供たちに伝えるべき「本当の豊かさ」というものを私たちは知らないのかもしれませんね。

ちなみにその友人は画廊で働いています(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2006年7月 7日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:江原啓之