江原さん細木数子さんに噛みついた?
こんな記事がライブドアニュースで話題になっていましたね。
「江原啓之が細木数子に噛みついた」
ある雑誌が、年末年始に放送された江原さんと細木数子さんの特別番組の視聴率を比較する記事を企画したそうです。
それに対して、江原さんは「霊能師の私と占い師を比べるとは何事だ」「くだらない記事を書くなら、今後そちらの雑誌には一切協力しない」とカンカンだったそうです。
この記事自体がおもしろおかしく書かれているので、私は何ともいえないイヤ~な感じがするのですが・・・。
その不快感の原因を自分なりに分析してみると、
この記事を書いている記者自体が、スピリチュアルな世界を信じていない、占いを信じていない、いや、むしろスピリチュアルな世界や占いを純粋に信じている人を軽蔑しているような、そんな感覚を受けるのです。
「女性誌は、江原を登場させると売れ行きが一気に5万部増えるといわれる」そんなことも書かれていましたが、雑誌やテレビなどのマスコミも、江原さんや細木数子さんのことを、単なる金もうけの手段としか考えていないのでは・・・と感じます。
江原さんや細木さんを批判する前に、マスコミ自体の姿勢はどうなんだろうか。儲けになるかならないか、損得でしか考えていないのがマスコミ人ではないかな・・・と、ついついマスコミに対する不信感も感じてしまうのです。
2007年1月31日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:江原啓之
北アルプス
2007年1月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:スポット
江原啓之さんを女性週刊誌で発見
メインのブログ「占いカウンセラー不要のラクラク占い術」にも書いたんですが・・・。
今日、娘を美容室に連れて行ったのです。長い冬休みも今日で終わり。明日から3学期ということで。
それで退屈な待ち時間に、雑誌「女性自身」をパラパラと読んでいたんです。すると、江原啓之さんのインタビューがけっこう長く載っていましたので驚きました。
「自分自身の生き方や哲学を持ちましょう。いきることの意味をしっかり理解し、何が正しいのかを、見極める心の目を持つ。そしてなにが必要で、なにがいらないのかを、じぶんで取捨選択することが大切です。」
「カルマの法則にもなりますが、自分が幸せになりたかったら、まず他人を幸せにしましょう。じゃあ、人を幸せにするというは、どうするのか?人を愛することです。我が身のことのように相手のことを考える。」
そして、さらに今年のキーワードは
「家族、そして温故知新です。子供が、家族が帰りたくなる家庭にする。そのために親が、大人がまず変わることです。この危機的な状況では、もう大我、無償の愛を実践するしかないと思うんですよ。本当の愛とは何だろうと考えて、一人一人が実践する。そうしないと、世の中全体がよくならないですから。
「正直言えば、いまの世の中はそんな悠長なことは言ってられない暗い状況です。だからこそすぐにでも実践するしかない!何かを一人一人がやれば、世の中は必ず変わります。自分がその主人公だということをぜったいに忘れないでほしいんです。自分の世の中、自分の社会だと言うことを、みんなしっかりとこころに刻んでほしいと思います。」
(ちょうど、モバイルPC(電子手帳)をもっていたので、思わず書かせていただきました。)
女性週刊誌なんてほとんど読むことないのに。
それにしても、女性週刊誌って、ただ芸能ニュースみたいなものばかりと思ったらそうでもないんですね。あっ、江原啓之さんも週刊誌の読者にしてみれば、テレビタレント?
2007年1月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:江原啓之
言霊の連発~オーラの泉
お正月特番の「オーラの泉」は、ちょうど休み中ということもあって、久々にじっくり見ることができました。
それにしても、江原啓之さんと美輪明宏さんのトークがすごいです。
人は言葉によって生きもするし死にもする。
一言の言葉で、人を生かすこともできれば、一言の言葉で人を殺すこともできる。
言葉には「言霊」といって魂がある。
そんなことを言いますが、まさに言霊の連発。
スピリチュアルカウンセラーとしての、江原啓之さんの本領発揮でしたね。
綾戸智絵さんのお顔が、最初何だかキツ目の表情だったのが、江原さんの言霊によって、憑きものがとれたみたいに晴れやかになっていくのがよくわかりました。
それから、「占いでいうみたいな、当たる当たらないじゃないんだ」という話に共感しました。
私も20年来、占いを研究してますので。
>> 超簡単★占い講座
2007年1月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:江原啓之
松坂慶子さんオーラの泉で
「オーラの泉」の正月特番で、松坂慶子さんがゲストとして出演されてました。
そのなかで、松坂慶子さんが水晶のことに触れられる場面がありました。
「一つの役をやりきって、次の役をしようとするとき、一度リセットしないと臨めない。そのときに水晶が助けになってくれるんだ。」
そして江原啓之さんは、水晶の選び方を教えてくれました。
「水晶を選ぶのは難しいが、友達を選ぶのと同じです。ひとつのお見合いみたいなものです。
心がクリアなときに選びに行くと良いんです。純粋な気持ちの時。
気持ちがネガティブなときはだめ。気持ちがささくれ立ってるときに、酒場に行って友達を選ぶのと同じ。」
何気ない会話でしたが、なるほど!という感じです。
2007年1月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
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小さな奇跡 江原さん初のシングルCD
江原さんは声楽家でもあります。
18歳から音楽を学び、30代になってから武蔵野音楽大学パルナソスエミネンス特修科で声楽専攻を修了。
そのバリトンボイスを生かして、『スピリチュアルエナジー』などのCDもだされています。
その江原さんが、バレンタインプレゼントとして、シングルCDを出されるそうです。しかも今度は「ポピュラリティのあるバラード楽曲」というから楽しみです。
★初回限定特典として、2007年4月から始まる全国ツアー(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)の招待応募ハガキが封入されているんですね。
江原啓之さんの精力的な活動には、敬服します・・・
2007年1月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
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