「オーラの泉」ゴールデンタイム進出SP
いよいよ今夜から「オーラの泉」がゴールデンタイムで放送されます。
テレビガイドを見ると以下のように紹介されてました。
「泉ピン子を迎える。実父と義母の間で苦労した泉。極度のファーザーコンプレックスだったこと、義母を"お母さん"と呼べず、それでも限りを尽くしてみとったことなどを語る。しかし、それらすべてのことに、泉には記憶がない実母がかかわっていると言われ、泉は絶句する。」
「また井ノ原快彦が登場。自分の性格を"超ポジティブ"と宣言する井ノ原。彼の子供時代のエピソードなどが明かされると、美輪はその生き方を、泥の中をくぐり抜け美しい花を咲かせるハスの花に例える。」
もうこれだけ詳しくかかれると、この紹介を読むだけで内容はわかってしまいますね。
それでも見たくなるのが心理で・・・。
水戸黄門の、あまりにもワンパターンで展開がわかっているにもかかわらず、毎回楽しみに見る人が多いのと同じかも(笑)
それにしても、「オーラの泉」が土曜日のゴールデンタイムに放送されるというだけで、感慨深いものがあります。
20年前にスピリチュアルの話をしたら、もう、奇人変人扱いされてましたからね・・・。そんなの信じてるの?とかわいそうな目で見られましたよ。
2007年4月21日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:江原啓之
杉山弘幸さんって知ってますか?
杉山弘幸さんって知ってますか?
杉山弘幸さんというのは、江原啓之さんおすすめのジュエリーデザイナーです。
独学でジュエリーデザインを学び、イタリア・フランスに渡って西欧文化の影響を受けておられます。
ジュエリーデザイナーとして注目を集めているのは、杉山弘幸さんの作品が、ストーリー性がありデザイン性が高いからです。
たとえばこんな感じ。解説文をぜひ読んでくださいね。
ひとつひとつが手作りなんです。女性であれば、パワーストーンとして運気アップにいいし、男性でも、大切な人へのプレゼントにしたらいいかもしれませんね。
2007年4月18日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:江原啓之
神田昌典さんの英語手帳
江原啓之さんみたいに英語ができたらどんなに良いだろう・・・そんな思いは常にありますね。
どんなに世界が広がるかな~と。
最近はこんな手帳を購入しました。この手帳のことを知ったとき、2007年版はすでに売り切れてしまっていたのですが、このたび「いつでも始められるバージョン」として新しく出ました。
まず、自分のセリフを持とう、自分自身を英語で表現しようというコンセプトです。さすが神田昌典さん!
1年後に英語で自己紹介をしている自分の姿がイメージできますね。これなら毎日楽しみながら続けられます。
最近は、プロゴルファーの石川遼くんも、英語を学んで世界を目指していますよね。石川遼君がやっている英語の学習法は、これみたいです。
↓ ↓
仕事がデキるビジネスマンがこっそりやってる英会話スピード習得法!
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2007年4月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:日常
「霊能者」という言葉はキライ
江原さんは、ご自身のことを「スピリチュアル・カウンセラー」と呼ばれています。普通だったら「霊能者」と呼ばれそうなところですが、あえて「スピリチュアル・カウンセラー」という肩書きを使われているわけです。
その理由は、雑誌「A・N・O・Y・O」の付録についていた講演会CDの冒頭で語られていました。
>> A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
やはり特別なこだわりがあったのです。
「霊能者」という言葉はキライだそうです。
スピリチュアルな世界というのは、いままで人がイメージしていたような、おどろおどろしい世界ではないということを伝えたい。
そして、スピリチュアル、霊的な人生観を背景にして、人生のアドバイスをするカウンセラーでありたいと願われたんですね。単なる「霊能者」とは思われたくなかったそうです。
しっかりと地に足をつけておられるんですね。
それと、英国に留学してスピリチュアリズムを学んだ経験を持っておられることも大きいのではないでしょうか。
2007年4月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:江原啓之
悩み解決の鍵は・・・?
今日は11時に帰宅したあと、録画しておいたテレビ番組を見ました。江原啓之さんと嵐の「明日への扉」です。
夜も遅いから、ちょっとさわりだけみて寝よう・・・なんて思っていたのに、ついつい引き込まれて、2時間半続けて見てしまいました。
スピリチュアルな観点と、現実的な観点と、バランス良く見ることを強調されていましたね。
何でもなんでもスピリチュアル的なものが原因ではない・・・と。
たしかに、霊感が強い人=思いこみが激しい人という図式もありますので、客観的に冷静に分析することも大切だな~と思いますね。
そういえば、江原さんの手相が雑誌「A・N・O・Y・O(あの世)」で紹介されていたことがありました。ごくごく普通の、すごく「知」「情」「意」のバランスのとれた手相だったことを思い出しました。
それから、家族の大切さですね。
家族の愛情、家族の絆、色々と考えさせられます。
生きる意味、悩みの解決、明日への希望、元気を出す・・・そのすべての鍵は家族の愛なんですね。
夫と妻、親と子、兄弟姉妹、その関わりの中に、すべての問題解決のマスターキーがあるように思いました。「家庭=学校」とはよく言ったものですね。
2007年4月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:生き方


