オーラは色よりも清さ
江原啓之さんは、2008年に入って、「オーラの色よりもオーラの清さの方が大事だ」みたいなことを言われていますね。
オーラがくすんでいないか?魂が汚れていないか?というわけです。
たとえば、青いオーラは冷静さを表すけど、マイナスに出るとケチとか、幅の狭さにつながる。
赤いオーラは情熱を表すけど、マイナスにでると、情念とか怨みにつながるとか。
私は、オーラについてはあまり詳しくないのですが、占いでも同様なことをよく言います。
意志が強い人というのは、言い換えると頑固、人の言うことを聞かない人ですし。
個性は個性として人それぞれです。
自分のオーラの色は何色だろう?個性は何だろう?と関心を持つ以上に、自分のオーラは輝いているだろうか?くすんでいないだろうか?それをチェックしないといけない、ということですね。
2008年、膿が出る年、そして悪いものを洗い流す、清さをもとめていく年、そのように江原さんは語られています。
2008年1月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ほんとのところ
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